良い。
あのですねー、異世界人設定で、可愛くって、スタイル良くって、ちょっと無知な感じで、ふわっとした可愛い声なキャラってドストライクなんですよね。さらに主人公ピンチなときにイヤボーンすれば完璧なわけです。
ハルヒだったら「みくる」ちゃん。
戸松遥でいえば、「かんなぎ」の「なぎ」がそんな感じでした。
同系統でさらに演じ方でもストライクゾーンど真ん中なのが、「トップをねらえ2!」の「ノノ」とか「グレンラガン」の「ニア」とかね。
つーか、お前はただ福井裕佳梨が好きなだけじゃねぇかって感じですがw
いや、今回のとまっちゃんの演技はなんだか福井裕佳梨っぽいなーと思ってて。
ちょっとコレはヤバイヤバイと。勝手にかなり気分が高まってしまっていたわけです。
まぁこのイチカのキャラで良作決定って感じなんだけど、作画や音楽もすごい良いです。演出もいいですね。あの妄想絵から現実にシフトするとことかさ。キャラはとらドラ臭。なによあのツインテw
EDもお洒落。コジャレ感は嫌いだけどお洒落は好き。いやぁ長井龍雪やるねぇ。
そして謎のメガネ率。メガネフェチ?電脳メガネ?と思ったら翻訳機になってるのか。
あと予想外におっぱいおっぱいしてて好感が持てる(つまりあの花の感覚で見ててぶっ飛びました)。
やっぱり青春はおっぱいなんだよね。おっぱいいっぱいスキスキスー。
青春プラス恋愛プラスSF(あとおっぱい)って感じで、このあたりは黒田洋介のお得意とするところか。設定とかおねがいティーチャーまんまですしね。
そうそう「SUPER8」に似ていますね。若干ね。8ミリ設定が。ってアバン見てまっさきに思った。
あの映画では好きな子に演技指導するっていう素晴らしい「リア充爆発しろ」なシチュエーションがあったんだけど、「なつまち」ではどうなっちゃうのか。
今後楽しみだにゃあ。
2012/01/20
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